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ニッポンのテニス! ニッポンのテニスについて自分の考えてることを書いていこうと思います。

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試合中に勝つことを考えない

どんな打ち方でもいいので、相手のサービスラインと
ベースラインの間に打つ!


試合の基本かもしれないのですが、

 「相手のいないところに、ボールを打つ」

ことができると、試合の展開は、かなり有利になると思
います。


そんこと分かってるよ!


と思われるている人の批判を、かなりうけそうなことな
のですが、これ実践となると難しいですよね。



確かに練習の時は、打てるボールも試合では打てない、
という状況がよくあると思います。私も、かなりの割合
で打てない事が多いです。


簡単に考えると、練習のときに打てるボールは、必ず試合
でも打てるはずです。
もちろん、相手のいないとこにも必ず打てるはずです。


なぜなら、


”自分の体は打つことを覚えている”


からです。


おそらく、プロを相手にして継続して何球も打つことも可能なはず
です。でも、何故できないときの方が多いのかなと考えると


1 物理的に相手に打ち込まれて劣勢であるとき

2 精神的プレッシャーで、体が思うように動かない



他にもありましたら、スイマセンです。



・まず2番・

試合の時は、あれこれ考えるのは、本当に辞めましょう!
勝つことだけ考えるのも駄目です。何故なら、


勝つことを考える = 考えることが多すぎる


ので、返すことだけ考えてください。


・次に1番・

物理的に打ちこまれるのは、自分の配球が相手にとって
打ちゴロの球になっているのではないでしょうか?

なので、どんな打ち方でもいいので、


「相手のサービスラインとベースラインの間に打つこと」

を心がけてください。

・ボールが遅くても構いません

・打ち方も、自己流でもいいです


そこに打ちかえしてください。

相手は、かなり嫌がりますので。



たまに、練習試合とかしていても、こういう人がいます

テニス暦1年ぐらいでも、つなげてつなげて、勝つ人が結構
います。

逆に、かなりテニス暦がながくて練習のときも上手だけど、
試合になると負けてしまう人もいると思います。

何を打っても返ってくるというのは、相手にとってかなり
のプレッシャーになります。


じゃあ上記の理論を実践した2人が対戦したらどうなるのか?

恐らく、昨年のウィンブルドンの最長時間試合を超えると
思います。

ウィンブルドン最長時間

昨年の3日かかった試合です。
ジョン イスナー VS ニコラ マウ

ではでは



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練習方法 | 投稿者 CUBE4 17:19 | コメント(2)| トラックバック(0)
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コメント
If your articles are aawlys this helpful, I'll be back.
投稿者 Suevonne 2011/12/09 01:39
コメント有難うございます!
I am sorry first for poor English.
Thank you for the comment.
I need your help well from now on!
投稿者 CUBE4 2011/12/09 11:37
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